1. HOME
  2. 事業案内
  3. カーリース 契約のポイント

SERVICE

事業案内

カーリース 契約のポイント

快適なカーライフをお手伝いします。

こうすればお得!「残価精算システム」の上手な活用法
私たちがおすすめするオープンエンド方式のリース契約は、ローンに比べて月々のお支払いをより低くする「残価精算」方式です。
より快適に、より有効にカーリースをご活用いただけるよう「残価」の設定にまつわる4つのポイントを挙げておきます。

残価とは
リース期間満了後の予想下取り価格のこと。
車両本体価格等から、この残価を差し引いた金額がリース料のべースとなっています。
この残価、その設定のいかんによっては大きなメリットをもたらしてくれるのです。

1)残価を低くすると、あとが楽しみ

残価を高く設定すると、月々のリース料か低くなる反面、リース期間満了時の精算で追加金をお支払いいただくことにもなりかねません。
リース期間満了時に車両売却価格が残価を上回った場合、その分がお客様へ返金されます。
したがって、余裕を持った残価設定があとの楽しみにつながるのです。

2)人気の高いクルマを選ぶのがコツ

人気が高いということは、高値で売却しやすいということ。
高く売れるクルマなら、残価も高く設定されますから、リース料はお安くなります。
オープンエンド方式の契約では、中古車市場で人気を集めている車種を選ぶことが有利と言えます。

3)大事に乗って有利に精算

リースだからといって、乱暴な扱いは禁物です。
オーナーカーと同じように丁寧に大切に乗ることは、リース期間満了時の売却額をアップさせ、残価精算を有利にさせるものなのです。

4)お得なリース期間は3年が目安

リース期間満了後にできるだけ高くクルマを売ることを考えれば、一般的にリース期間は3年がベストと言えます。
中古車市場は3年目がもっとも安定しているといわれているからです。